化学、医薬分野の特許翻訳事務所です。東京・大阪で特許翻訳セミナーを開催しています。

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基本理念

顔の見える翻訳事務所でありたい

アルティス翻訳事務所は、

1. あたりまえのことをあたりまえに

2. いつも「プラスアルファ」を付け加え

3. そのときどきでベストを尽くし

4. お客さまとともに歩んでいける「顔の見える翻訳事務所」でありたい


と考えています。


わたしたちの夢

おかげさまで、特許翻訳のお仕事を順調にいただけるようになり、
「いつも楽しくわくわくしながら仕事をすること」が現実のものとなりました。

これも今までに助けていただいたお客さま、同業の方々などのおかげだと
思っています。

なので、これからは、今のわたしたちと同じように

「仕事が楽しい」

「毎日が充実している」

とみんなで笑いあえる社会ができたらいいなぁと思っています。


特許翻訳を仕事にしたい方々、特許にたずさわっている方々、
いろんな方々と一緒に楽しい社会をいつか実現できたらうれしいなぁと思います。

今後、いろんな取り組みをしてまいります。

具体的なことが決まりましたら、このホームページにてご紹介させていただきます。


お客様への想い

翻訳者がお客さまに直接お会いできる機会はほとんどないのが現状ですが、
私たちは積極的にお客さまにお会いしてお話を伺いたいと考えています。

直接お会いすることによって、メールや電話のやりとりだけではわからない
お客さまのニーズを伺うことができると考えているからです。

直接お会いできないお客さまであっても、どんどんご要望やご意見をお聞かせ
いただければと思います。

これまで私たちはお客さまに育てていただきました。

これからは少しでもお客さまの利益に貢献し、お役に立てるようにがんばって
いきたいと思います。

いつもありがとうございます。


基本理念1 
あたりまえのことをあたりまえに

わたしたちは、

1.最初から日本語で書かれた明細書と同じように自然な文章で
  訳文を作成すること

2.技術内容をしっかり理解して訳文を作成すること

3.文字変換ミスなどのケアレスミスが起こらないようにチェック体制を
  システム化すること

など、あたりまえのことをきっちり忠実にこなしていくことをこころがけています。

アルティス翻訳事務所は、現在は「化学・医薬分野」の「特許」の「和訳翻訳」
のみを請け負っています。
上述のあたりまえのことをきっちりこなすには、分野を限定することが大切だと
考えているからです。

アルティス翻訳事務所は、翻訳業務にも明細書作成経験は必要だと考えます。
そして、技術内容をしっかり理解できる基本的な知識も必要と考えます。
英文明細書作成経験者がいないため、現在は和訳翻訳に限定させて
いただいております。

まだまだ未熟ではありますが、わたしたちは、今後も分野を限定して
「あたりまえのことをあたりまえに」こなせる事務所でありたいと考えています。


基本理念2
いつも「プラスアルファ」を付け加え

お客さまが翻訳文を受け取られた後のことを配慮し、貴重な時間を有効に
使っていただけるように日々考えて業務にあたっております。

お客さまが日々の業務の中で気づかれたことや要望などありましたら、
ぜひお知らせくださいませ。


基本理念3
そのときどきでベストを尽くし

日々ベストと言える業務をこなし、お客さまにとって最大限の利益が得られるように
翻訳という立場からサポートさせていただきたいと考えています。


基本理念4
お客さまとともに歩んでいける「顔の見える翻訳事務所」でありたい

わたしたちは、まるで社内にいる翻訳者に依頼するような気軽さで、
ご要望にスムーズに応えられる事務所でありたいと考えています
 
     
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